<受付時間>

年中無休 (年末年始・GW前後・夏季と、主に金曜日に不定休あり)
平日 9:00〜12:15 14:30〜19:00 (金曜18時まで)
土曜 9:00〜12:00 13:00〜17:00
日・祝 9:00〜16:00 (受付は昼休み無し)
診察の順番は、先着順ではありません。各種の予約が優先です。
朝9時台は各種予約で混み合います。予約できない方は10時以降でお願いします。
午後は14:30から開院しますが、予約できない方の診察は15時30分からになります。
眼科受診の方・当院に1年以上ご受診の無い方・初めての方は、
午前・午後受付終了の30分前までに御来院ください。

健康診断・予防接種は必ず予約をお願いします
当院眼科は、コンタクトレンズの処方は行っておりません

次の休診は11月18日(水)〜20日(金)の3日間です

ご来院前に必ずお電話ください
慢性疾患で毎月お越しの方と小児のかかりつけ診療の方以外は、
事前にお電話なしでお越しになっても、入室できません。
慢性疾患で毎月お越しの方と
小児のかかりつけ診療の方も
お電話いただいたほうが安全にご受診できますし、。
咳や熱が出ている場合はご入室いただけないことがあります。

過去5年以内に当院のご受診が
ある方→070ー5557−2745
ない方→047−331−0143


また、未就学児以外の方は、必ずマスクをして
(出来ない方はハンカチで口を覆うなどして)
院内にお入りください。
どんなウィルスでも、無症状なのに感染している方が多数いらっしゃり、
そういう不顕性感染の方が知らないうちにウィルスをまき散らしていることがあります。
院内感染防止のために、マスク等で口・鼻を覆っていない方の入室はお断りしています。

新型コロナウィルス
唾液による
PCR検査
連休の中日以外、
毎日14時から15時に行っています。
検査ご希望の当日の10時から12時に
047-331-0143
にお電話で予約していただきます。
詳しくはこちらをご覧ください。
また、感染症でない方は、13:45から15:15までの時間帯は、
来院されないほうが無難です。


インフルエンザワクチンの接種を
10月1日から開始しました。

10月は当院をかかりつけとして通院されている方を
優先的に接種することにしております。
詳しくはこちらをご覧ください。
電話等による予約・ワクチン確保は承っておりません

当院では、高血圧・糖尿病・脂質異常症・気管支喘息などの
慢性疾患で毎日服薬が必要なのに、
新型コロナウィルスにかかると重症化しやすい方が安心してご受診できるよう、
それ以外の方のご入室は制限させていただいております。
そのため、
当院では感染症の疑いのある方は原則、
唾液を検体とする
新型コロナウィルスのPCR検査
のみ受け付けます。

風邪をひかれたかたはまず市販薬で様子をご覧ください。
呼吸が苦しいなどの方は夜間・休日の当番病院にお電話してください。
当院では、点滴・吸入等の処置は行っておりません。
PCR検査について、詳しくはこちらをご覧ください。



利用者のモラルや公衆衛生概念の低い方が多いため、
オンライン診療を休止します。

風邪の方は
「まず市販薬で様子を見て、自宅待機を」
お願いします。発症早期では、症状が少なく、検査もできないので、
市販薬と同じような対症薬しかお渡しできない場合が多いです。
発症から24時間以上たっても
市販薬でおさまらないような強い症状が出てお困りの場合は、
当院ご受診を希望される場合は、まず
047−331−0143
にお電話ください


コロナウィルスにかからないよう、また、
既にかかっている人が広めないよう、
外出はマスクをして最小限にするのがおすすめです。
厚労省から新しい生活様式も発表されています。


厚生労働省の新型コロナウィルスに関するアナウンスはこちら
首相官邸 内閣官房 千葉県

も御参照ください。

当院の新型コロナウィルス診療について

医療崩壊を起こさないために、
医療機関の不要不急のご受診は御遠慮ください。
コロナウィルスは大多数の方は普通の風邪として何事もなく自然に治り、
気を付けていれば他の人にうつすこともありません。
心配だからと医療機関を受診しても、根本的な治療薬はないので、
対症薬をお渡しするくらいしかできません。

逆に、無症状でも感染していることがあり、
知らずに他人にうつしてしまうことがあります。

ご長寿の方や持病をお持ちの方など、
感染すると重症化するリスクの高い方は
とにかく不必要に外出しないことがおすすめです。


また、お若い方などは、新型コロナウィルスにかかっても
症状が出ないこともありますから、
かかると重症化しやすい御長寿の方や持病をお持ちの方には、
なるべく接触しないことがおすすめです。


何らかの感染症にかかった方は、まず市販薬をお飲みください。
下の3.風邪の方は...をご参照ください
それでも、熱が続く・息苦しい・だるい等で医療機関を受診されたい場合、

糖尿病・リウマチ・喘息などの基礎疾患がある方は、
まず主治医に電話
して指示を仰いでください。
当院では受け入れられない場合が多々ございます。

1.感染症の方は原則入室できません。

発熱・咳・くしゃみ・のどの痛み・下痢の症状がある方ははもちろん、
無症状でも感染していること(不顕性感染)もあり、
誰もが新型コロナウィルスにかかっていてもおかしくない状況です。
頭痛・倦怠感・嘔吐・結膜炎等、感染症を疑う方は、ますお電話にて
当院にてお受けできるかどうか判断させていただきます。
膀胱炎や目ヤニを伴わない瞼の腫れ等、
感染症でも伝染力がほとんどない疾患を除いて
入室はできません。
体調の悪い方は、無理をせず、仕事・学校を休むことが勧められています。
むやみに出歩いて、他の人にうつすことが無いようにお願いします。

2.コロナウィルスの検査ご希望の方は
唾液によるPCR検査のみ受け付けております。
詳しくは、こちらをご覧ください。
連休の中日を除く日の14時から15時
新型コロナウィルス感染を疑う
咳・熱・味覚障害等の症状が出ている方に対して、
唾液を検体とするPCR検査を
保険診療にて行っております。

この時間帯は感染防止のため
全ての方が入室さえできませんので、
医院には近づかないでください。

3.風邪の方は、まず市販薬を内服してください。

新型コロナウィルスに感染しても、他のウィルスの風邪と同じく、
ご自身の免疫の力で治すしかなく、薬は熱・咳などを和らげる対症薬しかありません

つまり、医療機関を受診しても、特効薬がないため、
早く治せるわけではありません。
むしろ、不用意に外出することで、ウィルスをまき散らし、
色々な方にうつしてしまうことも、あり得ます。
市販薬はインターネットでも購入できますし、
後日に備えて、置き薬として常備しておくのも一法です。
お風邪を召された方は、まずは市販の風邪薬
(下痢の場合はビオフェルミン等の整腸剤)
を服用して、水分補給に気を付けながら、休養・睡眠をしっかりとり、
翌日になっても治らない場合、
当院で唾液を検体とするPCR検査を受けたい方は、
連休の中日以外の午前10時から12時にお電話ください。
検査をお受けできる場合は14時から15時に行います。
詳しくは、こちらをご覧ください。
原則的に検査だけしか行いませんので、
薬は市販薬をお求めください。
処方しても同じようなお薬になるからです。

なお、同居される方にうつらないよう、なるべく自室に閉じこもり、
食事などで接する方も最小限にされ、
風呂も最後にしてシャワーくらいで済ます、
トイレもフタをして流し、きれいに掃除する、
同居されている皆さんでマスクをして、こまめに石鹸で手洗いをし、
家中の換気をしっかりして、ドアノブなどの消毒をされる、のがおすすめです。
タオルは共有出来ませんが、洗濯物は一緒に洗っても構いません。

4. インフルエンザ・溶連菌などの迅速検査は
原則的に行っておりません。

誰もが新型コロナウィルスにかかっていてもおかしくないため、
院内感染を防ぐ目的でインフルエンザ等の迅速検査は不用意に院内で行わない
ことが日本医師会から勧奨されています。
エアロゾルが発生する可能性のある検査は、
どうしても必要な方のみ、
当院でのPCR検査で陰性の方に限って、
院内感染を防止しながら行います。

5.風邪の予防にお努めください。
感染拡大と社会的混乱を防ぐため、各種機関への不要な問い合わせを避け、
不要不急の外出や医療機関の受診を控え、
手洗い・うがい・マスクやお部屋のこまめな換気、身の回りのアルコール消毒など
の感染予防に努めてください。
特に、密閉・密集・密接の条件を満たす場所には
立ち寄らないことがおすすめです。→厚生労働省HP
新型コロナウィルスだからといって、特別な対策があるわけではありませんが、
皆様のちょっとしたお心がけが、皆様のご両親・ご祖父母の命を守ることになります。
ご理解・ご協力を賜りますよう、お願いいたします。

<休診のお知らせ>
11月18日(水)〜20日(金) 休み
12月30日〜1月3日 年末年始で5日間休み

過去に受診された方は順番取りがお電話で出来ます。
待ち時間の短縮を図るため、過去1年以内に受診歴のある方は
070-5557-2745
(受付終了30分前まで承ります)にお電話ください。
ご受診の順番が取れますので、受付終了までにご来院ください。
このお電話で優先的に診察できるだけでなく、
混雑状況や感染対策などもお知らせできます。
過去にご受診されたことのある方は、
こちらで受診歴を調べられますので、
1年以内でなくても是非お電話ください

10月1日から異なるワクチンを接種する
間隔の制限が緩和されました
注射の生ワクチン(BCG・麻疹・風疹・水ぼうそう・おたふくかぜ)同士を接種する間隔を
27日以上あけなければいけない
以外は、間隔に関する規定は無くなりました。
個々のワクチンの接種間隔の規定はこれまで通りです。
武田薬品工業(株)のパンフレットをご覧ください。

自費のワクチンの料金
こちらをご覧ください。

各種ワクチンの値引きをしています。

当院では、感染症の患者さんのご受診を診察終了直前に限定し、
診察前・診察後に換気を徹底的に行うことで、
ワクチンが安全に受けられる体制を整えました。
この機会をご利用いただきやすくするよう、
2種類のワクチンを値引きしております。
(価格は全て消費税込みです)

1.おたふくかぜ
松戸市の2500円の助成を受けておたふくかぜのワクチンを受けられる
1歳以上の未就学のお子様が、同時に定期接種の無料のワクチンを受けられる場合
無料のワクチン1種類につき500円値引きいたします。
例えば、1歳のお子様がMR・水痘ワクチンと同時におたふくのワクチンを受けられる場合や、
年長さんのお子様がMR・日本脳炎と同時におたふくのワクチンを受けられる場合、
7700円から松戸市の助成2500円と1000円を引いて4200円となります。
当院では同時に4種類しか接種しませんので、最大で1500円の値引きとなります。


2.水痘(帯状疱疹)
帯状疱疹の予防のための50歳以上の方の接種がすすめられています。
無料で受けられなかったお子様等も、
自費でお受けになる場合、7920円で承ります。


在宅医療・往診を承っております
平日の13時〜14時中心に承ります。夜間・土・日・祝も場合により承ります。
お時間等の詳細はお電話にてお問い合わせください。

一部の疾患の方は予約制です
糖尿病・高血圧・高脂血症・慢性胃炎・気管支喘息等で毎日使うお薬を毎月取りに
お越し下さっている方は、再診からは予約が可能です。診察時に医師が説明します。
予防接種の方も、平日の18時までは時刻の予約も可能です。予約時にお伝えください。

看護師さんを募集しています。
採血が主な仕事です。
日曜・祝日以外のご都合の良い曜日の9時から12時までの勤務時間です。
時給2000円でお願いします。
手書きの履歴書を当院あてにお送りください。

骨密度の測定が出来ます。
MD法(DIP法)によるもので、保険もききます。
X線で手の写真を撮って、1分ほどで計算できます。


予告なしに診察終了時間が変更になることがあります
午前・午後とも終了間際は混み合いますので、早めのご受診をお勧めいたします。
特に午後の終了時は、医師のその後の用事のために、
終了間際の御来院の場合、混雑時にはお受けできない場合がございます。
終了予定時刻まで1時間を切る御来院の場合は、
お電話でのご確認をお勧めいたします。

★診察終了後の電話での対応について★
ご受診の日に限り、受付終了後2時間は、電話での応対が可能です。まず
070-5557-2745にお電話下さり、留守番電話に録音してください。
こちらからお電話しなおします。すぐには御連絡できない場合があります。
また、時間外電話診察代を後日お支払いいただくことになります。
基本的に、電話では処方・処置はできないため、そのような診療が必要な方は、
小児(中学生以下)の方は、松戸市夜間小児救急診療所(詳細はこちら)を受診されるか、
15歳以上の方は当番病院(詳細はこちら)を受診されることをお勧めします。

医療法人社団健寿会
保険医療機関

松戸タワークリニック

松戸市松戸1139−2 ライオンズステーションタワー松戸3階

<当院の公式ホームページです。当院の最新の情報が掲載されています。>

車でお越しの方へ
駐車場は近隣のコインパーキングをご利用ください。
当院の建物(ライオンズ・ステーション・タワー松戸)
地下1・2階もコインパーキングとなっております。(30分200円)
駐車料金はご自身でのご負担となります。
当院からの補助はございません。(ヨーカドー様など
の提携パーキングにおとめになり、買い物をして
駐車場代の優遇をお受けになる方が多いようです。)
                 <所在地>
〒271-0092
千葉県松戸市松戸1139-2
 ライオンズ・ステーション・タワー松戸3階

TEL 047-331-0143
迷惑行為の防止のため、非通知の着信には出ないことがあります。